ASM横浜でRECARO

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バケットシートは生命線である。

クラッシュした時の保安性能、
走行インフォメーションの高さ、
そして意外にも長時間運転しても疲れないという懐の深さ…

運転席はフルバケRS-G、
助手席はセミバケSR-7、
いずれもASM横浜のRUBY限定モデル。
ファブリックとアルカンターラの組み合わせは質感も高い。

ASM横浜は、
RECAROシートのエキスパートショップであり、
店内での展示数も50脚程度が常時あり、
在庫ラインナップも豊富である。

また肝心のシートレールの在庫も豊富で、
事前に電話で問い合わせるのがベターだが、
汎用的なクルマであればほぼ常時シートレールをキープしており、
気になった日に飛び込んでそのまま装着ということも可能だ。

車種やモデルによっては、
指定のシートレールと言えど、
部分部分で加工が必要な場合も少なくない、
そういう意味でもあまた装着実績のあるASM横浜のノウハウは心強い。

またレースサポート経験も豊富なので、
レースシーンでのフィードバック情報も多く、
希望さえすれば、
装着時にそのエッセンスをふりかえてもらうことも可能だ。

シートポジションに関しての拘りは強く、
ペダル、ステアリング、シート角度に関しては、
こちらの納得の上をいくレベルでフィニッシュしてもらえる。
ヘルメット装着時の角度ももちろん考慮。

その作業の一つ一つを見ている、
クルマ好きな人たちの作業そのものである、
命を守る保安部品の1つとして、
やろうと思えばDIY装着も出来るパーツだが、
是非プロのセレクトとプロのフィッティングをオススメしたい。

星の数ほどあるRECAROシートと言えど、
クルマを停めていると車内で意外と目立つシートの存在、
「あれっ、見たことないRECAROシート…」
っていうのは正直かなりオシャレである。

ASM横浜はこちら。