チタン製ヒートエクスチェンジャー

備忘録に先回のTWSとネオバのスペックを記載。■タイヤアドバンネオバAD08RF:225/40-18R:265/35-18■ホイールTWS T66F(グロスガンメタ)F:8.5J-18 INSET48R:10.0J-18 INSET60今回は修理から仕上がってきた、ボルケーノのエキマニの話。とにかく「超絶軽い」の一言である。元々がフルチタンのエキマニなので、軽いのは間違いないのだが、それにヒートエクスチェ...

青銀ポル復活目前

11月の事故から約4ヶ月…待ち望んだこの時が来る、とうとう復活である。今日は復活に際して、これから取り付けられるパーツの話。クルマのパーツというのは、車輛に装着されてしまうと、その姿や形が見えなくなるものが大半だ、個人的にはその「組み込まれる前のパーツ」そのものを、一度自分の目で見ておきたいと思っている。自分の命を預けて、かつ自信を持って走るためには、機械であっても「信頼」して走りたいものだ。その...

ヒートエクスチェンジャー再装備

ワンオフのエキマニに、後付でさらにワンオフでヒートエクスチェンジャーを装着。いわゆる「箱」みたいなモノが、エキマニに巻きついたような形で装着。前にも書いたが、このヒートエクスチェンジャーは、片バンクのエキマニ分にしか付いていないので、暖房効率は純正の凡そ1/2程度となる。もちろん両バンクに付けば通常通りに。どうしてもこの手のマフラーとかエキマニというのは、売ったら売りっぱなしになりがちな商品である...

ボルケーノ復活への道

ポルシェも「Mission E」とか言う、優等生なコンセプトカーを発表したが、本当に世界的優等生過ぎてやや辟易…少しはランボやアストンを見習うべきか。今日は改めて、個人的に好きで好きでしょうがないマフラーの話。そう「音」がないクルマなんてクルマでないという話。青銀ポル993に於いては、・純正マフラー・カーグラフィック(タイコからのマフラー交換)・ボルケーノ(フルエキ仕様)の3パターンを経験。純正マフラーでも...

TBKバンパー

ポルシェに限らずだが、いわゆる羨望のパーツというか、一度は装着してみたいというパーツやメーカーというのはあるものだ。マフラー⇒ボルケーノ(済)ホイール⇒BBS(済、BMWで)サスペンション⇒クァンタム(未)スプリング⇒ハイパコ(未)CPU⇒モーテック(未)ロールゲージ⇒マター(未)エアロ⇒TBK(未)ステアリング⇒OMP(未)このTBK製のエアロは昔から憧れの一品。あの某有名湾岸マンガに登場するポルシェが...

993VS993

日曜は恒例箱根へ。天気を心配して行ったが、幸運にも大観登りきったところで雨に。伊豆スカイラインまで足を延ばさず終了。アルファやアウディのオフ会があって、エキシージが椿を楽しそうに走ってる様子は、いつも通りの箱根といった感じか。行きの小田厚を低速巡航していると、ミラーに明るいキセノンが写りこむ、猛烈な勢いで近づいてくる…さっきかわした白の991GT3か?と思っていると、その閃光はなんと白の993C2...

名器ボルケーノ

フルチタンエキゾースト。凄過ぎる。レスポンスが凄い、サウンドが凄い、ウエイトが凄い、(価格も?凄い…・)絶対に一度はトライすべき究極パーツ、エキマニから全部チタン製。割れやすいと言われるエキマニをチタンで作るクオリティ。実はこのフルシステムは、2パターンの仕様が選べて、①サイレンサーあり仕様、②サイレンサーなしエキマニ直管仕様で、ストリートでの使用が前提なので①の状態に。②の状態で一度サウンドを聞いた...